縦型円筒ヒーターユニット

特徴

円筒状ヒータを縦方向に3ゾーンに配置し、
各ゾーンを個別に加熱制御することができる熱処理装置です。
 
  • 縦型抵抗加熱方式を採用することで、ヒータ装置占有面積を小さくすることが可能。
  • ヒータ内に石英インナーチューブを設置することで、ワークへのパーティクル、
    コンタミの低減が可能。
最高温度 1000℃
Fe Cr AI ヒータ カンタル APM